会社の子にすすめられ、SprintBoardの魅力に引かれて、VISORを買ってしまいました。
でとりあえず、VAIO505RX(むりやりWinNT4.0)で使おうとしたらUSB接続がクレードルが標準とは・・・
店員さんがいうには別売りのクレードルは入荷が遅れてる・・・
ということで、 http://www.handspring.com/、
http://www.handspring.co.jp/
へいくと、技術資料が公開されているので、USBクレードル(シリアルクレードル化)両用クレードルに
改造してみました。これで、ようやく、いろいろなプログラムをインストールできました。ちゃんちゃん。
SprintBoardの規格も公開されているので、いろいろ拡張できそうでおもしろそうです。
SprintBoardの自作なんても、あちこちでみうけられますね。
サードパーティの製品もいろいろでてきてますね。楽しみが1つ増えました。
とりあえず、はPalmのころ、電池がとんだのを忘れて、いざ使おうとすると、データ消失にあって
使わなくなってましたので、今回バックアップモジュールは必須と思い本体といっしょに買いました。
1、
USBクレードル(シリアルクレードル化)両用クレードルの作り方'2000.10.26更新
(Newtonキーボードも接続できます。USB、シリアルSW回路追加)
[追伸] ('2001.02.07更新)
TecParts( http://www.tecparts.ab.psiweb.com/ ) の keybaord
「PDA Keyboard PRO TP-K99WP-BK 」をvisor + このシリアルクレードルで
動作することが判明しました。
(写真はpilotです。)
Newton key に似た感じの大きさです。Newton keyboardが入手できにくいので
いいかもしれませんね。
付属のソフト(ドライバ)で動作できています。
2、
VISOR開発環境の作りかた(GCC for Win32) '2000.08.30更新
3、
サンプルプログラムのコンパイル(GCC for Win32) '2000.08.30更新
4、
サンプルプログラムの解説1(Makefileについて) '2000.09.05更新
5、
VisorのATL扱いのコネクタ、パーツの買い方 '2000.10.26更新
(Visor本体とPCをシリアル接続するケーブルとSpringModuleケースを買いました。)
6、
SpringModuleを分解してみました。(その1) '2000.09.25更新
(8MB Flash Module, Omni Remote)
7、
シリアルケーブルを分解してみました。(その2) '2000.09.28更新
以上